
はい!こんにちは!
ちょいモテおやじの厳選屋の
TED尾崎です。
ちょいモテおやじとは
「この人の話を聴きたい」
「この人と話をしたい」
と思われるような中年のことです。
本日はリーガルシューズ岡崎店
は営業しております!
さて
昨日一日の容態は
昼間は36.3~36.8度の間を
行ったり来たりし、
夜間に37.2度になったものの
解熱剤で下がりました。
のどに多少の痛みがあって
咳が出るものの
激しい咳ともならずに
クスリで抑えられるという状態です。
いわゆる小康状態という感じですね。
あまり動かないのでお腹もすかないし
正直味覚も80%くらい落ちているので
さほど食欲もないのですが
それでもしっかり3食食べています。
その合間にちょっと仕事っぽい
ことをやって
あとは最近キンドルでセールになっていた
手塚治虫の「アドルフに告ぐ」全5巻を
一気読みしていました。
これは確か小学生の頃に
一度読んでいるのですが
民族の祭典と言われた
1936年のベルリンオリンピックで
日本の新聞記者が
留学生の弟に
謎の文書を渡されようとしたけど
その直前に弟が殺されて
そこにゲシュタポと
日本の特高警察が絡んで
さんざんな目にあいます。
そして
神戸の駐日ドイツ領事館員の息子
アドルフ・カウフマンと
同じく神戸の
ドイツ系ユダヤ人のパン屋の息子
アドルフ・カミルが
その文書に人生をほんろうされる
というものです。
その文書とは「ヒットラーの重大な秘密」
背景には第2次世界大戦における
ドイツのユダヤ人差別やヒットラーの狂気
などがあり
言ってしまえば
かなり重苦しいものになっています。
これは明らかに大人向けの漫画なわけですが
こんなん
小学生時代によく読んでいたもんだなあ。
もう一度読もうというくらいだから
きっと強い印象が残っていたのでしょう。
さすがにマンガの神様「手塚治虫」です。
今読んでも
一気に読み切ってしまうくらいに
作品世界に引き込まれ
古臭さは全く感じません。
面白いですよ!
せっかくの強制お休み期間ですし
ここ数年は本というと
マンガかビジネス書ばかり
読んでいたので
今日あたりは久々に
歴史系ノンフィクション小説でも
読んでみようかと
過去に買って長いこと保管し続けた本を
漁っています。
本だけは何か月か籠城できるくらいは
持っていますのでね。
気持ちを切り替えて
たまにはこういうのも良いかな。
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では、また明日!
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