人生を楽しみ周りも楽しませる!それがちょいモテおやじ!
愛知県岡崎市のちょいモテおやじ厳選屋

自分の意思で決められる仕事

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はい、こんにちは

 

ちょいモテおやじの厳選屋の

TED尾崎です。

 

 

厳選屋はおじさん年代がこの先

歳を重ねて老人になっても

周りから好かれて友達も多い

死ぬまでちょいモテなおやじ

のためのお店です。

 

先日ある方から言われました。

 

「主に男性が集まって

何かをやったり聞いたりする場

というのは本当に無いので

そんなお店は珍しいですね」

(もちろん女性の参加も大歓迎です!)

 

そんな場を作ってみんなで楽しもう

というのが

厳選屋だったりします。

 

本日は

リーガルシューズ岡崎店

は営業ですが

厳選屋はお休みです。

 

昨日は久々に

東三河の農業者集団

「豊橋百儂人」の会合に参加して

話をうかがってきました。

 

彼らは本気で「農」に取り組む

農業者の集団で

それぞれの得意な作物ごとに

「トマト儂人」とか

「ラディッシュ儂人」とか名乗っています。

 

なぜ「」ではなく「」なのかは

下記のサイトを見てみてください。

 

豊橋百儂人 – 「真」の農業経営者

 

 

作物ごとに一人だけしか参加できない

という仕組みは

 

私はよくわからないですが

農業者の異業種交流会みたいなもの

なんでしょうね。

 

その大きな特徴というか

志というのは

「自分たちで完結できる農業」

のようで

自分の意思で物事を決められるようになる

ということにありそうです。

 

やはりJAとか大手に納めていると

出荷時期からサイズから価格まで

全てが厳格に決まっていて

 

作柄状況によっては

赤字でも出荷しないといけないという

あまり自分たちに決定権はない状態に

なってしまいます。

 

 

昨日はそんな下請け状況の中

自分の力で売ることを決めて

「販売」に挑戦をしたメンバーの話を聞く

という機会があったのですが

 

ある程度までは

トントンとうまくいくようです。

 

物流における直販の仕組みも

スーパーや道の駅などの販路も

だいぶ整ってきていますから

 

そこから先の「自分のブランディング」

の部分から苦戦すると言っていました。

 

まあこれは

今現在まさに私も

同じ悩みを抱えている部分で

 

長く生き残ろうと思ったら

自分(自店)だけの強烈なイメージは

絶対に必要で

 

「ここでかじ取りを間違えると

この先の厳選屋は無いなあ

 

 

と思っていたので

いろいろ参考になりました。

 

百儂人とのコラボもしたいしたいと

思いつつもなかなかできなかったので

どこかでお互いが

ブランド力を高めあえるような

なにかをしたいなあと考えています。

 

どんなジャンルであれ生き残るなら

目指すは

「尖がった存在」

「唯一無二の存在」

になるしかないと考えています。

 

自分も頑張らなきゃと思った夜でした。

 

それでは今日も一日楽しみましょー!

 

 

 

厳選屋のホームページがリニューアルしました!

イベント情報やメニューなどが

掲載されていますので

良かったら見て見てくださいね~!

 

ホームページへはここからどうぞ!

 

 

 

今月の厳選屋のイベントはこちらでわかります!

 

 

イベントカレンダー

 

 

厳選屋アプリをリリースしています。

「友達10,000人できるかな」

ぜひご登録ください~

 

まずは2,000人を目指します。

 

昨日現在で1,306人のメンバーです。

昨日から新規4名の方がご登録いただきました。

 

 

厳選屋の会員制度は出世制度となっており

現時点で

征夷大将軍が1人(岡崎城の家康公)

大老は1人

大名は9人

です。

 

 

 

 

店長ブログ(このブログ)も

こちらから見られますし

会員証も兼ねているので

お買い上げの1%のポイントも付きます。

 

まだの方はこちらからダウンロードして

ご登録くださいね~!↓

 

 

 

 

ちょいモテおやじ厳選屋

住所 愛知県岡崎市康生通西4-32⁣
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営業時間 10:00~18:00⁣
定休日 水、木曜日
リーガルシューズ 岡崎店HP moonlight-regal.com

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リーガルシューズ岡崎店
伝説の店長

                               
名前尾崎 正紀
住まい愛知県

Profile

リーガルシューズのFC本部という部署で スーパーバイザーという店舗管理を14年行う。 赤字で撤退するお店を黒字化などの功績を残す。

ある時、後継者がいないという理由で 岡崎店を閉めたいという話があり 紆余曲折の後、私がオーナーになる事を決意し、 リーガル本社を退社。

岡崎店では、 顧客関係指数10年連続1位を獲得し 伝説の店長になる

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