伝説の店長が教える仕事で出世する靴
リーガルシューズ岡崎店

あなたという人は靴を見ればだいたいわかる

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はい!こんにちは!

 

リーガル…というか

2~3万クラスよりも上の靴を履く人は

そうでない人よりもモテているであろう

ことを証明したいTED尾崎です。

 

 

証明したいというか

普通に考えれば

 

しっかりした靴を履く人は

それなりに仕事も出来るし

きちんとしているんだろうな

という印象を与えるので

 

そりゃモテるんだろうなというのは

容易に想像できるんだけど

証明となるとなかなか難しくて…

 

でも女性はけっこう靴まで見ているし

それで相手の印象もガラッと変わるので

そうであろうとはいえると思います。

 

 

 

世の中には

投資と消費と浪費があるといったのは

梶くんだったか。

 

この人の人生もかな~り波乱万丈なので

ブログも面白いですよ。

 

『基本の型』で"勝てる投資"に!投資歴18年が伝える”投資初心者”に向けたお金のパーソナルトレーニング!
名古屋市守山区 中立公正なFPが教える投資の勉強/梶間 勝善さんのブログです。最近の記事は「高配当銘柄の落とし穴!多くの人がハマる事実を解説!(画像あり)」です。

 

普通に考えれば靴を買うというのは

「消費」です。

 

費用を払ったら消えるお金で

おおむねそれに見合った対価というか

モノやサービスが得られるものですね。

 

たまに対価として低いものを

受け取ることがあり

 

それが

「安物買いの銭失い」とか

ひどいものになると「詐欺」となります。

 

靴に対しての消費とは

足を保護して

長距離でも歩きやすくするという

機能に対してお金を払っています。

 

 

世の中には

それとは全然別の考え方をする人がいて

 

良い靴を買って

その対価に見合った機能を

手に入れると同時に

 

きちんと手入れをすることで

 

仕事の相手に信頼を得て

さらに良い仕事をもらったり

良いお客様を紹介してもらったり

 

女性には良い靴を

きちんと手入れして履いていることで

誠実だったり将来性だったりという

 

自分自身の価値をアピールできる

道具になったりします。

 

つまり

モノとしての機能だけじゃなく

何かしらのリターンを得ることも

想定して買っているということで

 

これはもはや立派な投資行為だと

思います。

 

 

おわかりでしょうか。

 

そしてその

投資に耐えうるアイテムとして

せめてリーガルクラスの靴を履く

ということなのです。

 

「せめて」というのも悲しいですが

そこがモテ靴のエントリーライン

です。

 

上の方を見れば

20万30万の靴はざらにあります。

名古屋のデパートにも売っています。

 

実はモノとしての機能は

リーガルと大差ありません。

 

革質が違ったりしますが

大きく耐久性が変わる

というものでもなく

 

もちろん革の風合いとか

シワの入り具合とか

職人の手縫いによるステッチの

きめ細かさとか

 

細かく見るとさすがと言える

違いはありますが

 

一般人の私達にとっては

よく見ないとわからないレベルであり

製法も同じだったりします。

 

そもそも革質もリーガルは

かなり高品質のものを使っており

上位クラスの靴とは

遜色はなかったりします。

 

そういった高額ブランド靴は

上流社会へのパスポートや

靴好きの行き着くところ

みたいなものなので

 

だからその値段が認められていると

私は考えています。

ついている意味が違うんです。

 

 

当店に来るお客様でも

けっこうな割合で

「投資としての靴の価値」を

求めてきてくださっている方が

いらっしゃいます。

 

もう一度考えてみてください。

 

あなたの履いている靴は

リターンをもたらしてくれますか?

 

安っぽくないですか?

汚くないですか?

傷だらけじゃないですか?

底が薄くないですか?

ヒールが傾いていないですか?

 

それがすべて第三者から見たときの

あなたの評価になるのです。

 

では、また明日!

 

TED

リーガルシューズ 岡崎店

住所 愛知県岡崎市本町通1-10
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営業時間 午前10:00〜午後7:30
定休日 水曜日
HP moonlight-regal.com

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リーガルシューズ岡崎店
伝説の店長

                               
名前尾崎 正紀
住まい愛知県

Profile

リーガルシューズのFC本部という部署で スーパーバイザーという店舗管理を14年行う。 赤字で撤退するお店を黒字化などの功績を残す。

ある時、後継者がいないという理由で 岡崎店を閉めたいという話があり 紆余曲折の後、私がオーナーになる事を決意し、 リーガル本社を退社。

岡崎店では、 顧客関係指数10年連続1位を獲得し 伝説の店長になる

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