TED尾崎です(‘ω’)ノ
厳選屋とは
知的好奇心で繋がる
大人の社交場です

いくつになっても
「ああいう歳の取り方をしたいよなあ」
と周囲に思われる
“一生愛される大人”
でいたい人のための場所です。
私たちが考える「ちょいモテ」とは
単に外見を繕うことではありません。
新しい知識にワクワクし
他者の価値観を楽しみ
互いの知的好奇心を楽しく高め合える
豊かさと度量を持っている人のこと
ある方からこんな言葉をいただきました。
「大人の男性が楽しく遊び、学び、
語り合える場というのはとても貴重ですね」
厳選屋はそんな「粋な大人」が集い
みんなで楽しむ場所です

もちろん私たちはその感性に
共感してくださる若い人や女性の
ご参加も大歓迎です。
年齢性別を問わず
厳選屋は楽しい場所なのです。
厳選屋で魅力ある大人になりましょう!
本日はリーガルシューズ岡崎店
厳選屋ともに営業です。
昨日
仲間内で見た映画「キンキーブーツ」で

気弱な4代目の靴メーカー経営者が
親の突然の死によって
後を継いだけど実態は火の車だったので
リストラをするという場面があり
社員を15人辞めさせるときに
「他に選択肢はない。僕はどうしたらいいんだ!!」
と叫び
リストラ予定の女子社員から
「やることならいくらでもあるでしょう」
と言われる
その後予想もしなかったニッチ市場を見つけて
新事業を始めていくのですが
所々で重大な「決意」を迫られ
「決意」を試されるシーンが出てきます。
そしてまわりからどんな目で見られようと
やりぬこうという勇気を持ち始めるのです。
現実世界に落とし込むと
経営者に限らず新しいことをやるときには
「自分のやっていることは無駄じゃないか」
「正解じゃないのではないか」
「金と労力の使い損ではないか」
と思う時はいくらでもあります。

最後まで「不安」との戦いです。
決めた後にそれを実現するために
人に意見を聞くことは大事だし良いです。
ただしそれは戦術に限ります。
「こうしたいんだけどこの方向で合っているかな」
「このためにこれが必要なんだけど手に入れる方法は?」
などはどんどん聞くべきです。
ただし
「何のためにやるの?」を人に判断をゆだねると
その瞬間からそれは自分のものではなくなります。
「何すればいい?」じゃなく「どうしたいんだ」
がブレると終わりです。
「何すればいい?」はいくらでも状況次第で
変わってもいいものです。
でも
「どうしたい」は決めたら心の中で鍵をかけて
他人には触れさせてはいけません。

そしてそれが変わらなければ
人からどんなに嘲笑されようと
その決意が明確で人のためになるものほど
行動によって協力者が増えていくということ
そんなことを感じさせる映画でした。
なのでたまに見返したくなるんだよなあー
この映画。
自分がブレないためにね。
それでは今日も一日楽しみましょー
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2,000人が達成しましたので
次は一気に5,000人を目指します。
昨日現在で2,259人のメンバーです。
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厳選屋の会員制度は出世制度となっており
現時点で
征夷大将軍が5人
大老は11人
大名は14人
です。
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| 住所 |
愛知県岡崎市康生通西4-32 mapを見る |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 水、木曜日 |
| リーガルシューズ 岡崎店HP | moonlight-regal.com |