伝説の店長が教える仕事で出世する靴
リーガルシューズ岡崎店

毎日ブログを書く理由

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はい!こんにちは!

TED尾崎です。

 

本日、毎日ブログを書き始めて

何日経ったかな~と思って

気になったのでチェックしてみました。

 

一応、スタート日は決まっていて

3年前の沖縄ブログセミナーの

翌週からでした。

 

それが11月20日(だったと思う)で

だとすると今日で1,023日目のようです。

 

いつの間にか1000日超えていました。

 

 

ただ、それが確認できないのは

 

初期に書いていたブログは

サーバーが飛んで全部消えてしまい

 

そこでアメブロに移ったのが

2019年3月18日で

ブログの記録に残っているのはここから。

 

ここから計算すると

905日だそうです。

 

つまりはっきりエビデンスを

提供できるのは905日でして

 

まあ、長くやっているからエライでしょ

とかそういうわけではなく

やり続けてきたというだけ

なんですけどね。

 

先日

昔、私を「毎日ブログのセミナー」に誘った

ある人が

 

当時誘うときは熱心に

「ブログを毎日書くといいことあるよ~」

とか

「売上も伸びるよ~」

「社会的な信用度が上がるよ~」

などと言っていたので

 

さんざん言われてそれを真に受けた私は

沖縄に一人で行ってセミナーを受けて

毎日ブログを書き始めたのですが

 

彼と先日話をしていて

 

「俺、毎日ブログを書いていて…

なにかいいことあったかなあ~?」

などと言い出して

 

 

「話が違うじゃん!」と

一悶着がおきかけたりしました。

 

実際のところ

社会的な信用度とかは私にはどうでもよく

 

うなりながらでも毎日一つの意見を

ブログに書いて上げておくということに

意味を見出しているので

 

特にいいことがなくても

それはそれで良いのですけど

 

「多少は売上につながってほしいな」

などと下心もあったりするわけで

 

複雑っちゃ複雑です。

 

それでも

例えば金融機関とかは

会社訪問する前に

相手の会社をちゃんと下調べをしていて

 

先日来店した

当店が初めてのある金融機関の人は

 

「社長、毎日あれだけの

ブログを書いているんですね~」

 

などと言い出したので

ちょっと驚いたりしました。

 

 

日々やっていることが

評価されるというのも

悪い気はしないので

 

「ええ、まあ」などと

ちょっとテンションを上げて

答えたりしましたが

 

毎日ブログを書いてきてよかったと

 

 

それと同時に

 

「今日のランチはこれでしたー」

みたいな安易なブログを書いてこなくて

良かった~と胸をなでおろしました。

 

銀行に社長のオピニオンとか

ブログとかの査定項目はないと思いますが

 

「少なくともこれを読めば

経営者の考えていることがわかる」

みたいなものが一つでもあれば

 

金融機関や取引先のみならず

お客様にも安心してもらえるだろうな

とは思うのです。

 

それはホームページにあるじゃないかと

思うかもしれませんが

 

ホームページの社長あいさつなんて

あれ、みんな本人が書いているんですかね。

 

 

大企業であればあるほど

本人が書いていませんよ。

 

私の知っているある大企業は

社長どころか役員の文章まで

みんな若手社員が書いていましたもん。

 

だから会社が傾い、ゲホン、エホン、ウオッホン。

 

私はわたし自身の考えを

皆の見えるところに置いておいて

 

それで良い(それが良い)という

方々に近づいてきてもらって

 

それは嫌だとか嫌いだと言う人は

近寄らないでも仕方がないと

割り切ってブログを書いています。

 

だから、これからも

賽の河原で石を積むように

ネットの片隅に私の考え方を

一つ一つ置いていく作業

をしていきます。

 

それを見て共感できる方は

ぜひ仲良くしてくださいね!

 

ではまた明日!

 

TED

 

 

 

 

リーガルシューズ 岡崎店

住所 愛知県岡崎市本町通1-10
mapを見る
営業時間 午前10:00〜午後7:30
定休日 水曜日
HP moonlight-regal.com

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リーガルシューズ岡崎店
伝説の店長

                               
名前尾崎 正紀
住まい愛知県

Profile

リーガルシューズのFC本部という部署で スーパーバイザーという店舗管理を14年行う。 赤字で撤退するお店を黒字化などの功績を残す。

ある時、後継者がいないという理由で 岡崎店を閉めたいという話があり 紆余曲折の後、私がオーナーになる事を決意し、 リーガル本社を退社。

岡崎店では、 顧客関係指数10年連続1位を獲得し 伝説の店長になる

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